一般人の駱駝による第2次西域南道探検隊
HP版公募要領

記:副会長/準備会代表 高野 直明
編集:HP編集部

 法顕や玄奘三蔵、マルコポーロが難行した古代シルクロード西域南道のチャリクリクからホータン間950Kmを文明社会で生活する普通の人たちが駱駝と自らの足で挑みます。

 アジアの中心部タクラマカン砂漠で文明社会から遙かに途絶し、大地と動物と自らを調和させて、単純無比な自然の掟の中から現代文明と自分を振り返ります。

 1992年秋に58名の仲間と培ったノウハウをさらに深化させ、「第2次西域南道探検隊」を組織します。リストラや旧体社会機能の崩壊による新しい社会秩序への変革期という大きなうねり中での自分の生き方を、駱駝の上から冷静に考えてみましょう。


名称:一般人の駱駝による西域南道探検隊
企画:地球と話す会
後援:中国 人民日報 海外版
探検隊主催:セゾングループ (株)パシフィック ツアー システムズ


(2001年1月現在)
その1 はじめに 2000.11.12.UP!
その2 「地球と話す会」について 2000.11.24.UP!
その3 概略地図
(地図のスキャンデータのため324kあります。)
2001.1.29UP!
その4 計画の骨子 2000.12.3.改訂!
その5 具体的コースと日程 2000.12.3.UP!
その6 エスケープ組日程 2000.12.3.UP!
その7 「地球と話す会」の組織 2001.1.29.UP!
その8 「第2次西域南道探検隊」の構成 2001.1.29.UP!
その9 駱駝について 2000.12.3.UP!
その10 飲料水について 2000.12.3.UP!
その11 テントについて 2000.12.3.UP!
その12 トイレについて 2000.12.3.UP!
その13 食事について 2000.12.3.UP!
その14 サポート隊について 2001.2.5.UP!
その15 事故やトラブルに対する基本的な考え方 2001.2.5.UP!
その16 緊急事態への対応 2001.2.5.改訂!
その17 標準的な一日のスケジュール 2000.12.3.UP!
その18 出発までの予定 2000.12.3.UP!
その19 帰国後の予定 2000.12.3.UP!


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